埼玉県和光市の不妊治療クリニック体外受精不育治療男性不妊症たまごドック
Our Support恵愛独自の2つのサポート
妊活のあらゆる不安に寄り添う、恵愛独自のサポートです。
たまごドック
卵巣の"今"を、検査で確認
女性の卵子は生まれた時から決まった数しかなく、年齢とともに減少し老化し続けます。不妊治療を始める前に、あるいは妊活中の方も、まず卵巣の現状を把握しておくことが大切です。恵愛の「たまごドック」では、医師があなたの卵巣予備能を丁寧に評価し、今後の方針をご提案します。
- 医師による検査・診断
- 卵巣予備能(AMH値)の把握
- 治療開始前の現状確認にも対応
ART自費応援プラン
保険適用終了後の治療継続をサポート
保険適用の回数上限を迎えた後も、治療を続けたいと願う患者様を応援するために生まれたプランです。体外受精の手術料金を保険診療の自己負担額と同水準に設定し、採卵から胚移植までの費用負担を軽減。治療に集中できる環境をつくります。
- 手術料金を保険診療の自己負担額と同水準に設定
- 採卵・培養・移植まで一貫してサポート
- 治療費の自己負担を軽減
ご懐妊された患者様数(2026年06月30日現在)
- 総数12,327名
- 体外受精7,194名
- 人工授精1,588名
- タイミング治療など3,545名
まずは相談だけでも大丈夫です
不妊治療への第一歩は、小さな一歩から。
Web予約・お問い合わせ・お電話、お気軽にどうぞ。
Features当院の5つの特長
Point選ばれる3つのポイント
- ART自費応援プラン
- 保険適用の回数上限を超えた方に向けた、体外受精「ART自費応援プラン」をご用意。手術料金を保険診療の自己負担額と同水準に設定し、採卵から移植までの費用負担を軽減します。
- たまごドック
- 女性の卵子は生まれた時から決まった数しかなく、年齢とともに減少していきます。「たまごドック」で早期の現状把握を。医師が検査であなたの卵巣の状態を確認します。
- 土日診療
- 2025年4月より日曜診療を開始!患者様のご要望にお応えし、採卵・胚移植・人工授精・子宮卵管造影検査などの不妊治療を土日も実施可能に。常勤医師増員により最大5診察室での診療体制を整え、待ち時間短縮を目指します。
Introduction of the director院長挨拶
はじめまして。恵愛生殖医療医院の院長、林 博(はやし ひろし)です。
私がこのクリニックを開院した原点は、私と妻自身が長年にわたって経験した、不妊治療と不育症(流産)の苦しい日々にあります 。
結果が出ない時の孤独感、出口の見えない不安、そして身体的な負担。
当事者にしかわからないあの「痛み」を身をもって知っているからこそ、当院では「Tender Loving Care(思いやりの医療)」という理念を何よりも大切にしています。
私たちは、単に「技術」を提供するだけの場ではありません。
高度な生殖医療に加え、医師、看護師、そして高い技術を持つ胚培養士がワンチームとなり患者様一人ひとりの「心」と「ライフプラン」に徹底して寄り添うことをお約束します。
和光市駅前という場所で、あなたが再び前を向ける場所でありたい。
「ここで治療を受けてよかった」と思っていただけるよう私たちは一歩一歩、あなたの隣で共に歩み続けます。